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コラム 2025.10.15
代表的なのが、ご自宅に眠っている古い万年筆です。
特に昔のモデルのペン先には、「14K」や「18K」といった刻印がされているものがあり、これらはもちろん金の含有を示すものです。
インクが出なくなったからと諦めずに、ぜひ一度ペン先を確認してみてください。
また、古いメガネのフレームにも金が使われていることがあります。
「K18」や「K14」といった刻印がないか、ツルの内側などをチェックしてみましょう。
デザインが古くても、素材そのものに価値があります。
その他にも、金歯や工業用の金、金杯、古いスマートフォンの基板など、意外な場所に金は潜んでいます。
「これは売れないだろう」と自己判断で処分してしまう前に、ぜひ一度当店へお持ちください。専門のスタッフが丁寧に査定し、皆様の「隠れた資産」を見つけ出すお手伝いをいたします。